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2018年4月17日の記事

1年2ヶ月で治療進行度を検討2018/04/17

口唇閉鎖値は日本矯正歯科学会第61,64,66回大会での発表に基づき考案しました。

今日は患者数は少なかったのに1年2ヶ月の資料をとる患者さんが三人いた。

数年前よりマルチブラケット治療1年2ヶ月でパノラマレントゲン写真、口腔内写真、石膏模型の資料採得する。

そしてその資料から治療の進行度をみている。

初診での説明時にマルチブラケットでの治療期間は2年以内を目指しますと言っている。

そこで1年2ヶ月経ったときに治療期間の見通しやその後の仕上げのポイントを確認するため資料を検討する。

今日の三人は進行が速くはこの期間では順調な方だった。

それでも、十代の患者さんは、あと少しだなと感ずることが多いが、30代ともなるとまだ治療半ばで2年超えてしまいそうだなと思うことが多い。

最近は大人の患者さんが多いので2年近くまでかかることが多く、または2年を超えてしまうことも少しはある。

いかに短期間で良好な仕上げをするか、この中間での資料採得をいかして実現したいと考えている。

治療について

 

ブログ2018年4月|19:33:48

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