
①主訴: 全体的に歯がまっすぐはえていなかったから
②診断名あるいは主な症状: 下顎前突 開咬 叢生
③年齢: 初診時7歳 保定開始時15歳
④治療に用いた主な装置: マルチブラケット装置 スクリュープレート リンガルアーチ
⑤抜歯部位: 上顎両側第二小臼歯 下顎両側第一小臼歯
⑥治療期間: Ⅰ期 約0年10ヵ月 Ⅱ期 約2年1ヵ月
⑦治療費(初診から保定開始まで 検査・診断、装置加算含む): 総額80万円台後半(税込)
⑧リスク副作用 : 【痛み】痛かった【食事】装置をつけて2.3日は物を食べるのが大変だった【歯磨き】少し大変。毎朝、歯ブラシ→歯間ブラシというように歯をみがいたので忙しかったです。