健康で明るい笑顔は美しい歯並びから 大川矯正歯科クリニックは、お口の健康を通じて、身体ともに健やかに暮らすためのお手伝いをいたします。
患者さんの声 自分に似た症例を探す 372件!
矯正歯科専門医(歯学博士)によるオンライン矯正相談受付中!お口、お顔の写真をお送りください。カンタン入力!相談フォームはこちら

トピックス

初夏2019/06/14

ここ学園通りも桜からつつじへ、そして今、紫陽花が咲き始めています。

道行く学生も新入生という感じがなくなってきました。

先日の休みの日、今年は南側やめて、西側だけグリーンカーテンを作るためのネットをかけました。

去年は業者にやってもらった北西側は非常に高いところにネットかけなければなりませんでした。

しかし今まで5メートルちかい窓の上部までは一夏で成長しきれず遮光の効果はありませんでした。

そこで窓の上部は人工の葉を吊るすことにしました。しかし、吊るすフックも高い位置で昨日、業者にやってもらいました。

そしてプランターを準備したのですが、土の量が大事だと考えて野菜用のプランターに1箱1苗のみ植えることにしました。

早速、人工のグリーンカーテンになったのですが、窓の下部は今年はへちましました。

これから本格的な夏にどのようなグリーンカーテンが出来ることになるのでしょうか。

先週のブログより2019/06/17

『ドルフィンでできること』 2019/6/11

一昨日の顎変形症学会で刺激を受けて分析ソフトドルフィンに向かった。

3月、4月頃に何例か分析しサージカルプレートを作ったりしてかなりなじんだ。

しかし最近は遠ざかりソフトを立ち上げることも無かった。

学会の発表のなかで頭蓋を一般的な3Dプリンターでプリントできると知った。

早速、ドルフィンを扱うジーシーオルソリーに電話した。

ドルフィンでDICOMデータをSTLデータに変換して3Dプリンターに出力することができるが分かった。

それができれば、患者さんの頭蓋のプラスティック模型を作ることができ、治療計画を立てやすい。

そんなことは業者が高額で以前からやっていることだが、今回の発表はそれが安価に自分でできると言うことだった。

そこでそのやり方を教えてもらった。教わって良かったのは骨だけでなく軟組織、すなわち顔をプリントできることだった。

これは、非常に役立ちそうだと思った。

そして、手術をシュミレーションたデータをSTLデータで出せないかと尋ねた。

しかしそれについては、できそうもないような返事だった。

でも思いついたことは、きっとできると思う。たぶん誰かがもうやっているかもしれない。

そんなことに興味を持ったので、これからしばらくドルフィンと勤しむだろう。

駐車場のご案内2016/11/19

お車でお越しの方は、

玄関横3台と向かいNo.1No.6

にお停め下さい。

※図はクリックすると拡大できます。

このページのトップへ