1. TOP
  2. 大川矯正歯科クリニック Blog
  3. 外科ケースでの抜歯

カテゴリー

最新の記事

2025.04.04
バンド合わせで嘔吐
2025.04.02
今日は忙しかった
2025.04.01
新年度が始まった
2025.03.29
3兄弟の治療
2025.03.28
やっとパソコン回復か

アーカイブ

カレンダー

2025年4月
« 3月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  
RSSで受け取る
  • ご予約・お問い合わせ ご予約・お問い合わせはこちら 当院は、完全予約制です お電話でのご予約・お問い合わせ 055-922-3338 診療時間(木・日・祭日休診) AM10:00~PM6:30

診療日カレンダー

診療は予約制となります。夕方・土曜日は予約の希望が多いため、早めの連絡をお願いします。
2025年4月
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930   
2025年5月
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
  • 休診日
  • 臨時休診日
    • クリニック紹介 院長の紹介他、アクセス情報も記載しています。
    • 矯正料金 各症例ごとの矯正料金の目安をご覧いただけます。
  • モバイルサイト QRコードを読み取ることで、簡単にアクセスできます。
  • 日本臨床 矯正歯科医会

2013年2月12日の記事

外科ケースでの抜歯2013/02/12

最近、外科ケースで抜歯を治療途中で、患者さんのや外科医から問われることがある。

診断時に十分相談していないと言われれば、それまでだが、やって見ないとわからない要素もある。

私は外科ケースとして診断する場合には極力抜歯を避けたいと考えている。

というのは、抜歯すれば外科手術をしなくても、それなりに仕上げられるケースが多いからだ。

その程度のケースを抜歯と外科と併用するのはどうも気が引ける。

多分抜歯すればより口元の改善が望めるのだろうが、それならば上下顎の離断をしてくれればよいだろうと思うようになった。

数年前には、とても思いつかなかった自分の発想だ。

それくらい、外科ケースが増え、さらに上下顎手術の結果が良いからだろう。

今後もさらに外科ケースが増えそうだが、外科医としっかりと連携して、納得の行く結果になるように努めたい。

治療について

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログ2013年2月|19:20:39

このページのトップへ